› 天真爛漫 › 2008年05月中の町A地区
沖縄市ゴヤ十字路のミュージックタウン
内の空き店舗(保留床)の譲渡及び賃貸の斡旋はこれまで 都市再生機構が行っていましたが、今後は私たち宅建業者ができる事になりました。
斡旋をしたい業者は都市再生機構と斡旋の契約を締結する事になります。
宅建業者の皆さん魅力ある店舗の誘致にご協力よろしくお願い致します。
しかし、ミュージックタウン
には数回足を運んでますが、何かが足りない・・・ 魅力を感じない・・・ なーって思ってます。
恐らく皆そう感じているのではないでしょうか?
今後ミュージックタウン
の周りも区画整理が予定されていますが、ミュージックタウン
を中心にして魅力ある街づくりを進めていってほしいと思います。
個人的には、ゴヤ十字路周辺、中の町社交街、中央パークアベニューまでを一体とした開発が必要だと思っています。
今回のミュージックタウンのように単体での開発では集客に限界があるように思うし、又行きたいな~っていう思いは湧いてきません。(私はそうでした)
私は音楽に興味があるので ミュージックタウン
コザ=音楽の街 とても期待していましたが・・・・・食べ物屋さんばっかり・・・・って感じでした。
施設を歩いていて音楽も流れていないし ワクワク感がない・・・・ 借りてくれるところであれば どんな業種でも良い訳でもないし、しっかりとしたコンセプトが必要だな~~~~
施設の計画を10代から20代の若い世代に任せるっていうのも良いかも知れないですね・・・
勝手な事を言ってますが
開発に携わっている皆さん この周辺は利害関係も難しい・・・と聞いています。 大変だと思いますが、夢のある街づくりをお願いします・・・期待しています。
沖縄市民歴 7年のおやじより
借地人との立退交渉
借地人(土地を借りて建物を建築し所有している)との立退き交渉(最終段階)を終えてきた。
約10年地代を滞納していてる借地人に、立退いてもらいたい・・・・と 地主から相談があり着手した案件。
背景は
・借地権の設定契約は昭和44年(建物新築時) 現在の借地人の亡父と交わした。
・十数年前に借地人の父が亡くなり、その息子(交渉相手)が住むことになった。
・相続人は3名で一人は外国在住であった。
・建物の相続登記はされていない。
・住んでいる息子は自己破産手続きの準備をしている。それに伴い手続きを進めている弁護士から地主(依頼者)に、債権調査書(未納地代の確認)が送られてきていた。
自己破産の代理人が弁護士という事もあり借地人との交渉が直接出来なくなっていた為、数回その弁護士事務所とやり取りをしたがなかなか前に進まず、こちら側も弁護士を通じて交渉する事を地主(依頼人)に勧め了解を得て、まず私が弁護士に説明し道すじをたてる事にした。
弁護士事務所で①
10年も地代を滞納しているので信頼関係は既に崩れている、契約解除は当然にできる。強制執行も問題ないとの判断をし、今後の進め方について協議した。
協議は以下のとおり
1、滞納地代の催告→契約解除→訴訟→判決→強制執行
2、滞納地代の催告→明渡交渉→買取
のどちらで行くか、地主に報告・相談し検討した結果
地代を催告した後、明渡交渉を進め、買取できるなら買い取る。買取がダメなら契約解除した後、訴訟をおこし強制執行する。 となった。
弁護士事務所で②
地主と同行し最終確認と弁護士費用を確定させて正式に委任する事としました。
その後の進捗
弁護士同士のやりとりで 買取る方向になり、当方から金額提示をした。(滞納総額とその利息や弁護士費用等を考慮し時価のおよそ3分の1の額を提示しました。)
当方の弁護士も「安いんじゃない?」 と言ってましたが、最初はこれで押し切ってください お願いし、その後相手から50万円上乗せで提案があり 即決し、今後の立退きにかかる交渉を私が引き継ぎ、本人と会う事になりました。
第一印象
とても セカセカー で人の話聞いてないな~ この人は長生きするな~(著/渡辺純一 の鈍感力によると人の話を聞かない人は長生きするそうです)
売買契約の日時、立ち退きの期限と代金支払いの条件等を取り決めた。
その後、引っ越し先のアパートを紹介している間、その セカセカーの 方は毎日のように会社に突然入り込んできて(正直仕事になりませんでした)
借地人:どこか良い所はないかー
私 :昨日の物件にすると言ってましたよね? それと連帯保証人は準備できましたか?
借地人: あ~ 結局断られたよ! で他には?
私 :ですから 連帯保証人がいなければ ご紹介できませんよ!
そんなやり取りが数日続き 1週間ほどして 自分で探したから・・・・・
普通退去する方は 腰が重いのですがこの方は早く売買契約を交わし、お金を受け取りたいんだな~
でもこちらが主導権を握っているので、人の話を聞かない本人に一つ一つ具体的に説明し やってもらい、その進み具合に応じて当方も前に進めていきました。(本人はだいぶイライラしてましたけど・・・・・)
その後もいろいろあり(省略) 今日退去の最終チェックとなったわけです・・・・が・・・・・・また約束していた事がやられていない(泣)
弁護士への相談から約1年
地主も私も 忍耐力があります。
しかし
寸前です。
来週に全て終える約束を交わし 退去させる家を後にしました。
来週は頼みますよ! セカセカー 様
追記:
ある日、借地人の弁護士から本人に連絡をとりたい・・・なぜ私に?
ある日、当方の弁護士から本人に連絡をとりたい・・・・・なぜ私に?
ある日、借地人が務めている会社の社長から、本人に連絡をとりたい・・・・・・なぜ私に?
ある日、借地人から借地人の弁護士に連絡をとりたい・・・・・なぜ私に?
ある日、忘れている事に気づいた・・・・私の依頼人は地主であった事を。
つづく
整地完了
使用前(着手前)

使用後(着手後)

ではないのですが、昨日1日かけて整地作業が完了しました。
やっぱり機械の力は凄いな~と思います。 結構大きな木もあったのですがユンボにかかるとイチコロです。
環境整備・お化粧はよくできたのですが(本当なら再生材等を敷設すれば、5歳は さばを読める 笑 ) ひとつ難題が見つかりましたというか、心配していた事が・・・・
着手前は敷地の中に入れなかった為、道路との高低差がいまひとつ つかめませんでした。
着手後奥に行くと 恐らく2mの差があるのです。擁壁の底盤まで考慮すると3mになると思われます。
概算 高さ平均1.5m×○m×○.○m×○○,○○○円

分筆するにしても誰がその擁壁を負担するのか?
私達業者による販売であれば、擁壁や進入道路を仕上げて販売するはず・・・
しかし今回は、そこまでして売りたくない というであろう地主様が売主です。
分筆は少し検討し、全体を利用するためには何が best なのかを再度検討しなければなりません。
整地をする事で近隣の方は喜んでいるはずですが、ただの環境整備にならないように ない知恵を絞ってみます

リゾート開発

古宇利島に念願の橋がかかり いろんな人が行き来し、その人たちを狙った産業が生まれる。島の人たちは変化のスピードに対応できず外資の大きな力に押されリゾート開発を許してしまう。
リゾート開発は全て反対という立場ではないですが、地域の住人と市町村、県が一体となって進めて行く時期(法改正を含め)に来ている。いや遅いくらいですかね。
滞在は今ある既存のホテルや都市部に任せて 古宇利島などの島などは自然を残しエコを楽しむような観光を目指していかなければ…と思う。
屋我地におじさんがいて年に数回行く機会があるのでそのたびに古宇利島に足を運んでますが、リゾート地になって欲しくないという思いが… 出てきます。
今日もまたその思いが…
住人の皆さん頑張って下さい。
整地着手
販売を開始する豊見城売地の整地を始めるにあたり、工事業者さん・隣接の方との打ち合わせを終えてきました。
ユンボを入れるので1日か2日くらいで終わるでしょう。
私は、売り出す物件の準備は芝刈り機ではなく、はなるべくユンボを入れるようにしています。
かかる経費はそんなに変わらず きれいに仕上がるからなのですが、お化粧をして、どれだけ変わるのでしょうか・・・現地看板・広告の手配も終わり 反響が楽しみです
。
これから、売買にかかる諸経費等のツールを作って 人事を尽くして天命を待ちたいと思います
女子職員募集
4月に1名が退職し、ハローワークの求人に対し4人の方と面接をさせてもらいました。
最終的に1名に絞り、条件面や気になっているところを確認するために再度来社していただき了解の上で6月からという事で採用させていただく事になりました。
※気になっている所というのは女性で年齢が67歳 宅建主任者資格を持っていて 前職で長年不動産の斡旋管理に携わっており、斡旋・管理を一人でこなしている・・・・という経験をお持ちの方。
(恐らく年齢的に他の会社では面接をしてくれないのではないか?と思ったのですが、電話での話し方が良かったので会ってみる事にした)
面接から今日までのあらすじ
面接のとき
私・・・ ご経験・資格は申し分ないのですが、正直年齢が気になります。私の母親と5歳の差ですので、フットワークの面で大丈夫なのか? 前職の管理数の約4倍になりますがこなせますか?。(2回目の面接では物件数や実際にやっていただく仕事を詳しく説明し見ていただいた)
面接者・・・ 大丈夫です。 自信があります
私・・・ わかりました 色んな事を考慮して お返事します・・・・
後日電話で
私・・・ 2ヶ月間の試用期間を設け、2ヶ月後にお互い答えを出しませんか? その条件でよろしければ6月からお願いしたいと思います。 考えられて後日返事下さい。
後日電話で
面接者・・・ やります。 宜しくお願いします。
私・・・ 宜しくお願いします。
※面接からこの間 相談事はあまりしないタイプの私が、数名に相談もするくらい とても悩みましたが、本人の自信とやる気を信じてみよう! という結論を出しました。
昨日電話で
採用者・・・明日(今日) 会社に伺い仕事の準備をしたいので出社していいですか? お~やる気満々
私・・・ どうぞ お待ちしてます。
今日会社で
物件の資料、管理物件のファイル等 ひととおり目を通してもらっていると、友人に電話をして(アパートを探している友人) 当社物件を案内する話をしている姿を見て、お~やる気があるな~ と思いながら 少し力んでるのかな? と思い
私・・・ 「2ヶ月の試用期間後にお互い結論を出すといってますが、その間何件契約したかはあまり考えません。お客様に対する考え方がどうなのかが一番で、全体的に見て判断しますから、積極的な事は良い事ですが気持ちを楽に望んで下さい。」 また「○○さんもその時私の会社を判断してください。」 と話しまた。
採用者・・・ (帰る前に) 若い方の方がいいのですかね?
私・・・ どうしてですか? 件数が多いから心配になりましたか? 前に来ていただいたときに確認していただき、大丈夫です!という事でしたのでその言葉を信じていますよ。何か気になりますか?
採用者・・・ そうではないです 大丈夫です 自信あります。
私・・・ それでは6月お待ちしています。 お疲れ様でした
帰った後 なんか気になるな~ と思いながら、自分の仕事に就きました。
数時間して採用者から電話があり
採用者・・・ やっぱり若い方がいいように思いますが・・・・
私・・・・・ 仕事は難しいという事ですか?
採用する予定だった方・・・・ そうですね~
私・・・・・ わかりました。 いろいろ考えての事だと思いますので・・・・ ありがとうございました・・・・ ※なぜありがとう といったのかはわからない。
その後会社で
約30分 ちるだい(脱力感) していて 俺(ここでは俺と言わせて下さい)が悩んでいた時間や採用する予定だった方の言葉を信じたのは何だったんだ~~ あの自信とやる気は???
と どぅーちゅいむにー(独り言) していると 会社のCDから コブクロの 「桜」 が流れて
なんか淋しい気持ちになったのですが、最後の
「誰かの声でまた起き上がれるように」
という フレーズで よしっ 前に進もう(単細胞) と思いなおしました。
ちなみに 「桜」 がどんな歌詞なのかは わからない
私の事が生意気に思えたのかもしれない
当社の考え方が合わなかったのかも知れない
私の対応が悪かったのかも知れない
反省すれば又前に進める 良い勉強になりました ありがとうございました。
という訳で 職員を募集しています。 宜しくお願い致します。
那覇法務局

土地の登記簿には既に倒産している当時の大手不動産会社名が…
法人登記簿を確認すると 破産管財人、清算人の表示がない
法務局の方に必ずいるはずだから 過去に遡って探して欲しい… とお願いしたところ5分後、丁寧に別の法人登記部の 6番 に案内されました。
結果出てこなかったので当時の役員に連絡するしか方法はなさそうです。
管財人等がいれば話は早かったのに…少し時間かかるかもしれません。
以前にお役所の対応にこれで良いのか? みたいな事を書きましたが 今日はとても親切にしてもらいましたので 目的は果たせなかったのですが どうもありがとう っていう気持ちにさせていただきました。
早いもので夕方です。もうひと踏ん張りです!
人任せ

今三年がかりで進めてきたプロジェクトの地権者においても同じ構図である。
地域の環境を良くし地権者の資産価値を上げる事(間違いなく上がる)が目的で取り組んでいる事業であるにもかかわらず なぜもっと意見を出し会合に参加しないのか?
なぜ自分の土地を私達不動産業者(他人)に任せっきりにできるのか… 理解に苦しみます。(私の進め方に問題があるのかもしれませんが…)
このプロジェクトは終わりに近づいきているので 再度皆に集まって頂き、最初に戻って 主旨・目的を充分理解して頂かなければならない。
最後に皆がやって良かったと言えるように
皆が一番頑張った人に感謝できるように…
私も 頼んで良かったと 言われるように…
育児で感じる事

いつも思うのは日頃から主婦業をこなしながら働いている女性は凄いなーって思う。 女性の強さは子育てを通して多くを経験し 養われるものなのだと感じます。
よし、今日は 女性に感謝する日にしよう。
空手日和

演舞する前に走り回って汗かいてます。
四年生になって弟ができ 自覚がでてたのか 行動に頼もしさを感じられるようになってきました。
虎之介
虎は風を制すると言われてます。
風のように蒼々と自分の思うままに…
セイッ!
競売引渡し完了
昨年12月競売(土地)を代行させて頂き、落札後、隣接の境界擁壁が当方の敷地に約1m入り込んでいたため、隣接者との交渉等があり少し時間がかかってしまいましたが、今日お引渡しをする事ができました。
内容を確認するために隣接 G氏宅を訪問しました。
初対面の印象は自分自身悪くないと思っていますが? G氏は私に対する不信感バリバリでした。
21㎡をそのままにしていると、後々トラブルの原因になるので この時期に整理をされた方が良いのではないでしょうか?一緒日に協力しませんか?
頭を下げ、私の立場を説明しなんとか理解していただき G氏の話を聞く事ができました。
隣接の G氏 が以前大手不動産会社の K支店長から中古住宅(現住宅)を購入するとき、擁壁が境界を超えている事の説明を受けた際、隣接の当時地主(今回落札土地)と話はついているから大丈夫! という言葉を信じ任せっきりになっていたようでした。
その大手不動産会社のK支店長と同席させてもらい当時の状況と今後について話をさせて欲しい・・・とお願いし、後日会う事になりました。
当方からの請求は
1、 1m入り込んでいる約21㎡部分がどのような経緯で生じたのか、その内容によっては買取ってもらわなければならない。
2、 21㎡部分について 現実的に隣接G氏 の所有であると伺える場合は、その部分を分筆して G氏に所有権を移転させなければならない。そうなった場合の費用負担を G氏 にお願いする事です。
結論は、2となりました。
今回の場合、大手不動産業者が G氏に中古住宅を販売(仲介)する際、重要事項説明で21㎡について話がついているから大丈夫・・・・と説明し、その後権利(法的)の整理を怠った事が原因で発生した問題であると思われます。※買主G氏の確認を怠った責任も多少はあると思いますが・・・・。
後日連絡があり、3者で会い、話の流れは費用負担を当方が G氏 に請求し G氏は 大手仲介業者K支店長の説明に過失があった事を理由に K支店長に請求をする事になりました。
K支店長は持ち帰って検討します・・・・・という事でその場は終わり・・・・・
その後連絡がないので 私から電話をいれ どうなりましたか? とお聞きすると こちらで負担しますから手続きを進めましょうという事になりました。
当然の結果だと思いました。
最終的には K支店長が自腹を切ったようです。
落札者 T様、 隣接のG氏、 K支店長 皆に理解があり解決できました。
ありがとうございました。
あらためて勉強になった事は、後々トラブルなりそうな事はその時に解決しておく・・・ということです。
K支店長もそう思われたはずです。仲介料00万円で 今回の費用負担00万円 わりに合わないな~とも思ったでしょうね。
天真爛漫
30周年


私のような辞めた人間を招待する大きさが長年経営を維持成長させているのだと思います。
私もあやかって初心にかえり 明日から精進しなければ・・・・
上原社長 森下常務 はじめ 職員の皆さんおめでとうございました。
非農用地

八重瀬町(旧東風平町)に組合方式で農地を宅地に開発した地域があります。
土地改良や区画整理とは違い、農家(農業従事者)による農家の為の事業。
開発にかかる事業費は地主が現実にお金を出し合っています。※町も負担しているようです。
利用できるのは原則農業従事者またはその分家の方、または土地収容により代替え地を探している方等です。
地主様より有効利用したいから何か提案して欲しい という事で現地に来ているわけです。
数年前は畑しか出来ない地域が地主の結束でここまでになるとは…
私も同じような開発を手掛けていますが、終盤戦頑張らねば と思いました。
話はそれましたが、ここは原則住宅以外の建築はできないので、有効利用は借地をして賃料を得るか、売却して事業用資産に買い換えるか…
事務所に戻って検討してみます。
売却依頼
昨年11月頃、地元出身者で県外在の地主様を訪ねて飛び込み営業をしてきました。 その時は、沖縄からこの為だけに来たのか~とぶっきらぼうな顔をして、これから仕事だという事で名刺を渡すにとどまってしまいましたが、その後連絡があり土地の利用方法についてちょっとした相談を受け駐車場やアパートその他いろいろな事業を提案し検討していただく事になりました。
その甲斐あってか豊見城で土地の売却を引き受ける事になりました
。
約200坪 一括または分筆 少し計画して売り出したいと思います。
議長
去った10日(土)に私が所属する全日本不動産協会の総会が行われ、私が議長をする事になり(2日前に変更)、昨年の事もあったので、木曜日の夜は眠れずに一人松山のネオンに包まれてお酒を飲んでました。
当日の事を考えているうちに、日付が変わり金曜日は二日酔
総会当日は予想通り活発な?意見が飛び交う中で「総会を流会させてはならない、昨年のような強硬的であってもいけない。」という事と落とし所を考えつつ進めなんとか成立できました。
こういう議長というものは経験したことがないので不慣れの為、会員の皆様には長時間となってしまい大変ご迷惑をおかけしました。
途中 2人の会員様から 激励(激励とうけとめています) 掛け声を頂きとても勇気がわきました。 ありがとうございました。本当に助かりました。
来年からは多くの反省点を改善して建設的な意見が飛び交う総会が開催できるよう執行部一同頑張らねばなりませんね。
そうなりつつある兆しを私は感じました。 県本部の運営が早く安定し、次の方にバトンタッチできるようにしなければ・・・
勉強になった事。
誰かの意見を聴きすぎると 誰かに迷惑がかかる 誰のための集まりなのか・・・誰の為に開催しているのか
なんぎさ~
なんぎさ~ 43年間の人生を振り返った時、私はなんぎさ~だな~とつくづく感じる。
自分自身理解しているつもりなので、そのなんぎにつきあう事はできるが・・・・
今も仕事以外のなんぎが目の前にあります。 あと2日後のこの時間にはすべてが終わっておいしいお酒を飲んでいる事を祈りたい。
去った連休で 司馬遼太郎の 「燃えよ剣」 を読み返してみた。 新撰組の参謀土方歳三を描いた小説
ゆるぎない信念をもった生き方 死にざま に再び共鳴した。
ゆるぎない(ぶれない)おもい・・・・
明後日のなんぎを このゆるぎない(ぶれない) 気持ちをもって臨もうと今思う。
天真爛漫

高い携帯に変えたので写真が上手く送信できるか試してます。



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